24/7ワークアウト トレーニング体験日記【2回目の様子】


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24/7ワークアウト トレーニング体験日記【3回目の様子】

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今回は24/7ワークアウトに通いだしてからの【3回目】のトレーニングの様子を報告していきます!

 

さすがにトレーニングも3回目を迎える頃になってくると、だんだん身体が慣れてきます。その証拠に、確かにトレーナーさんが前回【2回目】終了後にいっていた

確かに初日よりも

 

トレーニング内容はレベルアップしていますが、

 

たぶん筋肉痛は前回よりも楽だと思いますよ〜

↑この筋肉痛の引きずりが嘘のように軽くなっていました。やっているトレーニング内容自体は比較にならないほどにハードな感じになっているにもかかわらず、です。

 

これは正真正銘「筋力(筋肉量)が増えてきた。筋肉がついてきた」という証拠だということ。

 

うん。やはりこうなってきたら、ダイエット&肉体改造できているって実感がわいてきて、さらにやる気スイッチON・モチベーションがかなりUPしてきますね!

 

というわけで、早速3回目のトレーニングのレポートにいきましょう!

 

3回目のトレーニングレポート

 

とにかくまずは足腰から!スクワットは絶対にかかせません!

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トレーナーさんは、とにかく「脚、足、あし!!下半身のトレーニングこそが肉体改造&ダイエットを効率よく加速させる最大のポイントなのです!」と連呼します。(すでに耳にタコ状態で何度も聞いたような・・・)

 

というのも〜

脚(下半身)というのは、全身の中でも腕や胸などの上半身よりもはるかに「筋肉が多くつきやすい部位」なのです。なので、ここを重点的に鍛えることで「全身のトータル筋肉量が増える」

 

となると・・・「基礎代謝量が増える」ことになり、自然と脂肪を燃やしやすい身体「痩せやすい身体」へと変化していくのです。

 

筋トレしているのに、なかなか痩せない・・・という人が多いのですが、そういう人は決まって「上半身(特に力こぶあたりの腕)」ばかりのトレーニングしかやってませんもんね〜。

 

これじゃー、やっている割に筋肉量があまり増えないので基礎代謝もなかなかUPせず、いつまでも痩せやすい身体へと変化しない。

 

なので、特にダイエット目的の場合は、このように「全身のトータル総筋肉量」を考えたうえで、筋トレのメニューを考える必要があるんですよ〜。

〜とのこと。

 

な、なるほど! ここは思わず感嘆の声がでましたね!

 


 

確かに確かに、正直、下半身のトレーニングは「地味にキツイ」ので、私個人的には嫌いなんですよね。なので、出来れば避けたい・・・。

 

そんなこともあって、自然と私もジムで独りで筋トレとかやっていた時は、上半身の・・・それもダンベル使って腕ばかりを鍛えて「ほーら、カッチカチやぞ〜!!」と自己満足に浸っていたケがあります。(特に男子はそうなりがちですよね^^;)

 

なので、自然と上半身ばかりががっちりゴツくなるんですけど、下半身はなんか、全然変わらないままで・・・見た目のバランスも非常に悪かった気がします。

 

そのような、わかりやすいアドバイスをいただいたあとなので、嫌いなスクワットにも身が入る〜入る〜。

 

今回は、最初から重り(ウエイト)をつけてのスクワット。

ウォーミングアップで 鉄の棒(20s)+おもり(10kg) 30s 10回×1セット
トレーニング本番で 鉄の棒(20s)+おもり(20kg) 40s  7回×2セット

〜をそれぞれおこなったあと、「もう・・・限界」となっているところに休憩なしで間髪入れずに〜「重りなしの自重スクワット×目標10回!!」との鬼(トレーナー)の声(笑)

 

7回ほどやった時点で「も・・・もう、ムリっす。。。」と、膝から崩れ落ちました;;

 

そのあと、しばしの休憩を入れて、ある程度回復したあとに前回まではなかった脚のトレーニングメニュー「踏み台昇降運動のようなもの」をやりました。

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で、これがまた・・・非常にツライ。もちろん、スクワットの疲労がまだ残った状態から〜というのがあるので、それは当然なのでしょうが

 

基本、片足だけしか使わずにサっと台の上に上がって、今度、逆に降りる時は物凄くゆーっくり、ゆーっくりと時間をかけて降りる。

 

そしてまた、同じ足でサッと上がって、ゆっくりと降りる。これを片方の足が限界くるまでえんえんと続け、その後、足チェンジ。

 

基本、片足を酷使するんで、一気に体重が片足だけにかかり、太ももあたりが速攻でカーッと熱くなってくるのがわかります。

 

それに少し気を抜くとフラフラしてくるんで、終始、おなかに力をグッと入れて体幹使ってバランスをとらなきゃいけません。

 

まあ、これ読んでくれるだけで、なんとなーくは伝わっているでしょうが、これ、ものすごーく地味で、なおかつ、ものすごーく疲れました。

 

ここまでやって、やっと脚(下半身)のトレーニングが終了。続いて今度は背中のトレーニングに移っていきます。

 


 

背中(ラットプルダウン)も今回は2種類に増えてるじゃん!

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前回【2回目】でやったマシンを使ってのラットプルダウンを今回もやっていきます。

 

まずは、前回同様の「胸元へ引き下ろす方法(↑画像)」これを7回×2セット。続いて新しく「背中の後ろに引き下ろす方法(↓画像)」を教えられて、これまた7回×2セット。

まあ、最後のセットは5回くらいで限界がきて、いきなりウンとスンとも引き下ろせなくなったんで、トレーナーさんの補助を得て限界まで追い込みました。

 

もうね・・・バーを握っている指が引きちぎれるんじゃないかと思うくらいに真っ赤になって、腕がパンパンに疲れ切っていて、それをトレーナーさんに伝えると〜

指先や腕が疲れ切ってしまうのは、まだまだ背筋で引けていないからなのです。慣れてきてフォームがきちんと決まってくると

 

背筋の力だけで引っ張るようになるので、そうなれば手や腕ってのはあくまでバーを持っているだけのものになるので疲れないようになりますよ〜

 

ようはまだ「余計なところに力が逃げている」ということですね。

〜ということでした。なるほどー、背中のトレーニングだから、背中だけに効かせなきゃいけないわけね。納得。

 

とはいえ、ここも頭では理解しても、いざ身体ができるようになるまでは慣れがいるとのことなので、ここは意識して、おいおい頑張っていくことにします。

 

続いては〜胸のトレーニングへと入っていきます。

 


 

ベンチプレス(胸のトレーニング)

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これまた今回、初チャレンジのベンチプレス これをみるとなんとなく「俺、ウエイトトレーニングやってるぜ!」感が半端なくでてきますよね?(あくまで個人的な勝手なイメージですが)

 

最初はウォーミングアップとして、重りを全然つけない状態(鉄棒のみ)の20sを胸元めがけておろして〜あげて〜を繰り返します。

 

この時「おろすときはゆっくりと〜あげるときは素早く」を意識するようにいわれて、その通りやってるつもりだったんですけど、トレーナーさんからは

 

「下げるスピード、もっとゆっくりと!まだ早い!まだ早い!」と何度も突っ込まれましたね。

 

実は、早くリズミカルに上げ下げする方が全然楽なので、身体が知らず知らずのうちに無意識に楽な方を選んでしまうのでしょう。

 

なので、ここは自分で強くゆっくりとさげるを意識していかなきゃダメだな、と感じました。これも「正しいフォーム(姿勢)」のひとつということですね。

 

なので、ここを意識すると重りがついていない鉄棒だけの上げ下げだけでも「十分にお・・・重い」

 

そのあと、重りを片側5sずつつけて計30sとし、限界が来るまで上げ下げを繰り返してベンチプレス終了!

 

かなりヒーヒー悲鳴を上げて汗だくになりながら、なんとかやり抜きました。

 

そして、さらに〜2日目と同様に

ダンベル(片方9s)×7回 3セット
腕立て伏せ ×10回 3セット
腹筋(3種類) それぞれ15回 2セットずつ
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これらをさくっとやって(本当は、死ぬ思いをしながら・・・)3日目のすべてのトレーニングが終了!

 

いやー、ヤバいっす。さすがにどんどんトレーニングがヒートアップしてきますね〜。

 

ただ、明らかに体つきが変わってきている感は目に見えてわかりますし、実際に数字にも表れてきていますので「きついけど、頑張るぞ!!」という気には十分になります。

 

それに、やはり「トレーナーさんの言うとおりにやれば、必ず結果が出るんだ!」ということがすでにこのあたりで本心から信じられるようになっていましたし(最初は若干・・・疑心暗鬼だもんね。誰しもが)

 

まず、独りだったら、こんなトレーニングは絶対に続けることすらできないよね〜と思いますしね。あんな追い込み方は。。。ヘタレで根性なしな私には無理(笑)

余裕があるレベルで筋トレしても、絶対に身体は変わらないんです! 

 

限界だな・・・と感じたところから「さらに1歩」踏み込んだあたりからが本当の筋トレなんですよ!

〜とトレーナーさんはおっしゃっていました。うーん。。。これ、名言だな。

 

ちなみに、トレーニング終了後にもらえるプロテインを飲む瞬間が、むちゃくちゃ幸せな時間です。

 

実に美味!疲れ切った身体に甘いプロテインが優しいのなんのって(笑)

 

ということで、4回目につづく。

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これはまず間違いがないのです。


だって・・・ダイエットや肉体改造&美容というものは、才能とか生まれ持ったものは全く関係なく


「どれだけ正しいことをやったか?」の結果でしかないので。誰だって共通して平等なのです。ここは間違いなく!


で、ひとつだけ確実に言えることは「やっぱり・・・肥満はよいことないな」ということ。それは確実にわかります。


でも・・・そりゃー、もちろん、わかるんだけど・・・


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